フィルタリングを解除することにより、児童ポルノ法やその他の法律に触れるような画像が検索結果に満載となってしまい、また適切な結果がでない場合が多くなるため、このようなフィルタリングを行っているのだと考えられるが、本当にほしい画像が誤ってフィルタリングされている場合、この方法で解除しない限り、その目的のファイルにはたどり着けない。
1. 「表示設定」で言語を英語にし、画面下「保存」で設定を変更
2. 英語版Googleにて「表示設定」(Prefeces)を選択し、画面下「Do not filter -」にチェック、設定保存
3. 言語を日本語に戻し、設定保存
4. フィルタリングが除去、規制がなくなる
GoogleEarthのSky機能もいいですが…

GoogleEarthのバージョン4.2にはフライトシムモードがコッソリと実装されています。
フライトシミュレーターを起動するには、Google Earth v4.2を起動して、[Ctrl] + [Alt] + [A](macでは[Command] + [Option] + [A] )キーを押すと下のようなボックスが出てきます。

戦闘機(F16)かプロペラ機(SR22)を選択して、27ある滑走路から1つを選択します。
ジョイスティックがある場合は接続して「ジョイスティックを有効化」にチェックを入れます。
あとは「フライトを開始」ボタンを押してフライトスタートです。
1度起動すると次回からは「ツール」の中に「フライトシミュレーターを開始」というメニューが追加されます。