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描けないグラフはない『Origin』





実験や統計データから収集されるデータはデータ量として大変大きなものになる場合があります。Originのデータシートの大きさに制限はありません。実装メモリーの容量の許す範囲でデータを入力できます。OriginではテキストファイルやASCIIファイル、Excelのワークブックのインポートをサポートしています。また、Origin Proではバイナリファイルのデータを読み込む事ができます。したがって、実験データやシミュレーションデータなど、大量のデータを取り扱う用途に向いています。さらに、複数のASCIIファイルを一括でインポートしたり、ドラッグ&ドロップでインポートすることもできます。また、インポートウィザードによりファイルの内容を確認して、設定しながらインポートすることもできるようになりました。設定情報をフィルタファイルに保存すれば、次回以降、そのフィルタを使えば簡単にインポートできます。
それらのデータを元に棒グラフ、散布図、折れ線グラフ、ベクトル図、極座標図、等高線図、ターナリなどの2次元図から曲面図、立体散布図など様々なグラフを描く事ができます。数式などを用いてワークシート中にデータを作成したり、直接グラフを描く事もできます。

Origin 体験版の請求

Inkscapeの使い方質問掲示板

Inkscapeの使い方質問掲示板を新たに作りました。Inkscapeを使っていて分からない点等を質問してください。皆様の質問も今後、このサイトに反映していければと考えております。


Inkscapeの使い方質問掲示板へは、ここ"Inkscapeの使い方質問掲示板"からアクセス!!


関連ソフト
GIMP

Inkscape 0.46 新バージョンがリリースされました。

"図形の調整(tweak objects)"、"3D箱の描画(create 3d boxes)"、"塗りつぶし(fill bounds areas)"、"ベクトル画像のPDF形式での保存"等々、新たな機能が追加されています!!もう、illustratorなんて必要ない!!



フリーのベクター形式画像の配布サイト「Vecteezy」

0.45から、0.46へのバージョンアップの方法は、こちら"0.45から0.46へのアップデート"から。また、今回新しくリリースされた昨日の使い方については、こちら"0.46新機能の使い方"をクリック。

統計ソフト『R』



多様な統計手法と充実したグラフィック機能を有する、統計解析のための環境である。Rはオープンソース・フリーソフトウェアであり、誰でも自由にダウンロードすることができるにもかかわらず、本格的な統計解析を行えるため、注目を集めている。

詳しくは、"統計ソフトR"をクリック

『Inkscape』多機能なベクトル形式ドローソフト

Inkscapeを使えば、これらのような画像をコツさえつかめば誰でも手軽に描くことができます!!画像はベクトル形式で保存されるため、拡大しても綺麗なままです!!レポートや、パワーポイント等のドキュメントに貼り付けることも可能。レポート、社内文書等で、他の人に差をつけましょう!!



詳しくは以下のサイトを参照
 ・御サーバー inkscape


GiGaZiNEでもInkscapeについて解説されているようです。

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